このあいだ、韓国に行ってきました!いや~、いいですね韓国。別に韓流ブームに乗ったとか、そんなじゃないですよ?
観光やショッピングなど一通りやりましたが、やっぱりエステが一番良かったですね。美容大国を名乗るだけあります。おかげでお肌もツルツルすべすべ!ネイルだって格安でしてもらっちゃいました!マッサージで細くなったお腹は・・・残念ながら、韓国の美味しいお料理で帳消しになりましたけども;;
でも韓国の何がスゴイって、オマケや試供品の多さですね。おそらく日本人で大量に買うことがわかってるからでしょうか、ドッサリつけてくれるんですよ。「それも買ったらコレつけてあげる」とか・・・こちらも韓国のコスメには一目置いている部分もあるので、オマケが欲しいがために買っちゃったりもするんですよね。しかしあまり負けてはくれないし、たまにはボッタくってきたりも・・・そこが韓国の人たちの強かさでもあると思うんですが。
あと、日帰りでも行けちゃうところも魅力的です。飛行機で2~3時間もすれば、別の国に行けてしまうなんて、不思議な感覚がしませんか?つまり、早朝の便で行って最終の便で帰ってくることだって可能なわけです。海外旅行にしては、ちょっと忙しないですけど;;
でも、この手軽さが韓流ブームとはまた別の韓国の人気なんじゃないかなと思います。海外旅行となるとちょっと大がかりなイメージがありま
韓国にはまた行きたいと思いつつ、こんなサイト(http://www.thaispaoperators.com/)を見つけてしまったので・・・次はこの国でキレイになってこようと思います!
温泉は日本人が大好き!人気の温泉に順位をつけるということで温泉ランキングなんてものもありますね。人気の温泉どこだと思いますか?色々なところでランキングされてますが、やはり人気なのは湯布院です。湯布院は、温泉だけでなく観光も楽しめるということで女性客に圧倒的な人気があるんですよね。私も大好きな温泉です。
さて、最近人気の日帰り温泉ですが、その中でも人気急上昇なのが0泊2食の旅館・ホテルの日帰りプランなんです。これまでの日帰りプランは、ホテルで温泉に入って、昼食を食べて帰るというような滞在時間がだいたい3時間ぐらいのものなんですね。ところが、この人気の日帰りプランは違います。その違いは、まず、そのホテルや旅館で2回食事がついているということです。昼食と夕食が食べられるんです。なので、滞在時間が長いんです。例えば、12時にチェックインして、チェックアウトが夜の9時なんていうことになります。滞在時間が9時間もできるんです。これってすごくないですか?一日ゆっくり過ごせるんです。もちろん、客室が使えますので、昼食食べて温泉入ってから部屋でゆっくり昼寝することだってできるんです。これまでの日帰りプランは、いい気分で楽しんでも、家に帰ったら普通に家で夕食だったのが、この日帰りプランだと夕食も食べて帰れるんだから、ほとんど泊まり気分ですよね。泊まりはちょっとできないという人にも宿泊温泉気分が味わえるこんなプランが最近大人気なんです。女性同士のグループが時間を気にせず、ゆっくりしゃべって食事ができということで、主婦の間で口コミで人気高まってます。価格は、これまでの日帰りプランよりも高いですが、宿泊プランに比べたらかなり安いんです。この点も、女性にはうれしい点ですね。まだ、このような日帰りプランをやっていないホテルもありますので、やっているホテルを調べてぜひ行ってみましょう。超おすすめです。
こないだ泊りがけで下呂温泉に行ってきました。日帰り温泉に行くことが多い私ですが、久々の下呂温泉は良かったです。やっぱり泊まるとゆっくり出来るのがいいところですよね。でも、行くまでが遠いのが面倒なんですよね。大阪からだとなんやかんやで3時間以上かかりました。冬は、城崎温泉に行ってカニを食べる予定なんです。冬は温泉とカニがいいですね。
今回は、温泉を日帰りで行きたい時に悩むことなんですが、いざ日帰りで温泉に行こうと思っても、実際行くとなるとどこに行ったらいいの?ってまず悩むと思います。これって結構難しいんですよ。そんな時のために、日帰り温泉選びチェックポイントを紹介します。
まず、一番のポイントは、誰と行くのかということなんですね。グループで行くのかカップルで行くのか、女同士で男同士で行くのかによっても行く場所はかなり変わってきます。ファミリーで行く場合もそうですね。お年寄りが一緒なのか子供が一緒なのかによって、選ぶ場所はかなり変わってきます。例えば、カップルでいく場合は、せっかく一緒に言ったのに温泉が別々だと楽しめないでしょ。そんなカップルには、貸しきり温泉なんていうのはどうでしょうか?にくなりそうですよね。
女同士で行くなら、お料理にこだわった旅館の日帰りプランなんかもいいですね。最近の温泉旅館には日帰り温泉プランも充実しています。温泉に入って、おいしいお料理を食べてしばし旅行気分を味わうというのが人気です。エステ付き日帰りプランなんていうのもありますからね。もう行くしかないでしょ。
ファミリーで行く場合なら、温泉レジャー施設のような色々な種類の温泉があるプランなんかいいですよ。それぞれ自分の好きなお風呂に入れて楽しめますし、食事できるところもあるので、家族のレジャーにもなります。
日本人は温泉が大好きです。若い人もお年寄りの人も誰にでも温泉は人気の旅行なんです。城崎温泉や登別温泉や箱根温泉などは人気の温泉で、いつもにぎわっていますね。でも、温泉は行きたいけど泊りがけで行く時間がないという人には、温泉が日帰りで楽しる「日帰り温泉」は大人気なんです。日帰りなら、気軽に行けて料金も安くていいことずくめです。レジャーと温泉の良さ楽しめる日帰り温泉の人気は、まだまだ続きそうですね。そんな日帰り温泉をもっと楽しむための秘訣を紹介します。
まずは、誰と行くかです。誰と行くかによって行く温泉は変わります。そして、どこの温泉に行くかです。これは、ネットや口コミで調べるのが一番です。行ってからこんなはずではなかったなんてことのないように、よく調べてから行きましょう。そして、自分の行く日はできれば温泉が混まない曜日や時間をチェックしましょう。。温泉でのんびりと思っていても、混雑していてがっかりなんてことのないように、できれば空いている時間帯を調べてから行くのがおすすめです。そして、温泉の泉質をチェックしましょう。日帰り温泉といっても色々な温泉がありますから、自分が入りたい効能の泉質のお風呂探してみましょう。
そして、自分にあった入浴方法で入りましょう。私の場合は、まずお風呂に入って、入浴してサウナに入ります。そして、お風呂から出たら、マッサージに行って体をほぐしてもらいます。これが気持ちいいんですよ。そして、ご飯を食べます。ご飯を食べたら、のんびりとすごして、その後もう一度お風呂に入るんです。お風呂上りには、冷たい飲み物でクールダウンです。自分にとって気持ちよく、過ごせるような温泉の入り方試してみてくださいね。ぬるめのお湯で30分ほど半身浴をすると、疲労物質を効果的に体外に出すことができておすすめです。
奈良にあるお勧め日帰り温泉を紹介します。それは、曽爾高原温泉「お亀の湯」です。平成16年の12月にオープンした日帰り温泉で、名前の由来は曽爾高原の「亀山」と、美人伝説にあるひょうたん型の「お亀池」から名づけられました。
露天風呂はなんとふたつもあります。男女週替り制になっていて「石の浴室」と「木の浴室」があります。木の浴室の露天風呂からは曽爾を代表とする兜岳・鎧岳を見ることが出来ます。そしてもうひとつの石の浴室からは、曽爾高原が望めるパノラマ露天風呂で打たせ湯もあるんです。泉質はナトリウムー炭酸水素塩温泉です。このお湯は「美人の湯」といわれ、お肌にもしっとりなじむお湯なんです。そんなことから、女性客からは大人気です。館内では曽爾村ならではの郷土料理も食べることが出来て、クイックマッサージもあります。
料金は、土日祝・指定日(正月・お盆)は、大人700円・子供400円です。平日は、大人500円・子供300円となっているので、平日のほうがちょっとお得です。平日にお休みが取れる人は、すいていて安い平日がねらいめかもしれません。タオルなどは付いていないので、できれば持っていった方がいいでしょう。もし忘れても、フェイスタオル150円で販売しているし、バスタオルも100円で貸し出ししてもらえるので安心です。
曽爾高原は、日本でも有数のススキの美しい場所です。美しいススキの高原の風景を見た後、温泉を日帰りで楽しめるとちょっとした旅行気分にもなります。自然を満喫できる温泉が日帰りで味わえます。
大阪ではとても有名な日帰り温泉「スパワールド」を紹介します。スパワールドはなんと言っても楽しめる温泉なんです。温泉レジャー施設と言った方がいいぐらい、なんでもそろっている日帰り温泉なんです。
スパワールドには、世界の温泉があります。4階のヨーロッパゾーンには、 古代ローマ風呂・アトランティス・地中海・ギリシャ・フィンランド・青の洞窟・スペインの温泉があります。そして、6階のアジアゾーンには、 バリ・イスラム・ペルシャ・インド・総檜風呂・日本渓流露天風呂があるんです。基本的に、男女別なので女性は偶数月がアジアゾーンで、奇数月がヨーロッパゾーンになります。男性はこの逆パターンになります。ね、こんなに沢山のお風呂があるなんてびっくりしますね、すごいでしょ。もう全部入ってみたくなりますよね。
驚くべきはお風呂だけではありません。なんとプールもあるんです。これは水着着用で男女一緒には入れます。プールは温水で、流水プールやウォータースライダーなどがあるんです。プール以外にも、サウナやスポーツジム・エステ・岩盤浴・よもぎ蒸し・飲食店などもあります。こんなに沢山だと一日じゃ回りきれないというという人のためにホテル等の施設もあります。
通常入場料は平日3時間以内でも2,400円(土日祝の全日利用で3,000円)と少し割高なんです。でも安心してください。利用料金1,000円のキャンペーンが頻繁に行われていて要チェックなんです。深夜料金を合わせても2,000円で24時間、つまり一晩滞在出来る期間があるので、行ってみてはいかがでしょうか。これなら全部のお風呂回れるかもしれませんね。
京都の日帰り温泉を紹介します。それは「くらま温泉」です。くらま温泉は、名前のとおり京都の奥座敷といわれる鞍馬にあります。京都市街から北山杉の林間道を車で行くと約1時間で到着します。街道沿いに望む鞍馬川の清流と山々に囲まれたさわやかな空気が迎えてくれます。ちょっとした秘湯の雰囲気もあって、別世界の旅行気分になれるのがいいんです。
お風呂は、露天風呂「峰麓湯」と大浴場(水風呂、泡風呂、サウナ)があってお風呂を楽しむことが出来ます。泉質はミネラルをたっぷり含んだ、単純硫化水素泉で、神経痛・リュウマチ・糖尿病・美肌・腰痛など幅広い効能があります。美しい風景をみながら入る露天風呂は、ホント疲れがとれて癒される気がします。
日帰りプランも用意されています。露天風呂「峰麓湯」と本館大浴場が利用できて、2階の広間休憩室も利用できます。もちろんタオル・バスタオル・ゆかたがレンタルされますので、手ぶらで行っても大丈夫のうえ、ゆかたで旅行気分も味わえるんです。私のおすすめプランは、まず館内大浴場でゆったり入浴して、その後浴衣に着替えて露天風呂へ行って景色を見ながらのんびりしましょう。そして、おなかがすいたら浴衣でお食事処で食事します。そのあと、大広間でちょっと休憩してから、もう一度お風呂に入ります。サウナや泡風呂もいいですよね。お風呂から出たら、冷たいものを飲んでリラックスしてから帰るなんていうのはどうでしょうか。
くらま温泉は、年中無休で、営業時間は10時から21時まで、露天風呂は、20時までです。一日ゆっくりいたいですね。
「温泉を日帰りで行きたい!」そんな方に、日帰り温泉のチェックポイントを紹介します。例えば、「とにかくお金をあまり使わず安く行けるとことがいいわ」というような場合には、近年地方自治体が町おこしのために作った公営の温泉施設なんかどうでしょうか。公営なので安いんです。それでいて設備が整っているので人気の温泉なんてのもあるんですよ。要チェックです。でも、ここで注意したいのが、あくまでも地方自治体がやっているので、お休みだったり、営業時間が短いなんて所もあります。せっかく行ったのに、やっていなかったりするとものすごく残念なことになりますので、きちんと営業時間などを調べてから行くようにしましょう。もちろん、初めていくところであれば、温泉までの行き方もしっかりチェックです。うら覚えで行って迷ってしまい、なかなかたどり着かなくて困ったなんてこと良く聞く話です。日帰り温泉に行ってからこんなはずではなかったなんてことのないように、インターネットやガイドブックなどで事前の下調べをしてから行くことをおすすめします。
それと、日帰りの温泉になにを優先するのかということです。やはりゆっくりのんびりお風呂に入ることでしょうか?それとも、温泉を楽しみたいという人もいるかもしれませんね。温泉を日帰りで行くことは、日常生活から離れて少しの間旅行気分でいられます。日ごろの疲れをとりたいという人は、ふだんでは味わえない美しい風景を見ながらお風呂に入りる露天風呂のあるところがいいですね。温泉できれいになりたいという目的があるのなら、おはだしっとりの美人になれる温泉なんてのもありますね。温泉を楽しみたい人なら、色々な効能の温泉がたくさんある温泉なんかもおすすめです。日帰りでも目的によって色々楽しめますから、しっかり調べてからいくともっと日帰り温泉が楽しくなりますよ。
温泉を日帰りで行ってみたいですよね~。でも、いざ日帰りで温泉に行こうと思っても、実際行くとなるとどこに行ったらいいの?ってまず悩むと思います。これって結構難しいんですよ。そんな時のために、日帰り温泉選びチェックポイントを紹介します。
まず、一番のポイントは、誰と行くのかということなんですね。グループで行くのかカップルで行くのか、女同士で男同士で行くのかによっても行く場所はかなり変わってきます。ファミリーで行く場合もそうですね。お年寄りが一緒なのか子供が一緒なのかによって、選ぶ場所はかなり変わってきます。例えば、カップルでいく場合は、せっかく一緒に言ったのに温泉が別々だと楽しめないでしょ。そんなカップルには、貸しきり温泉なんていうのはどうでしょうか?貸切だとほかの人とも顔をあわせないので、おもいっきりいちゃいちゃできます。まだ、一緒にお風呂に入るような関係ではない付き合い始めたばかりのカップルだと、足湯でほっこりしながらだとリラックスして話も楽しくなりそうですよね。
女同士で行くなら、お料理にこだわった旅館の日帰りプランなんかもいいですね。最近の温泉旅館には日帰り温泉プランも充実しています。温泉に入って、おいしいお料理を食べてしばし旅行気分を味わうというのが人気です。エステ付き日帰りプランなんていうのもありますからね。もう行くしかないでしょ。
ファミリーで行く場合なら、温泉レジャー施設のような色々な種類の温泉があるプランなんかいいですよ。それぞれ自分の好きなお風呂に入れて楽しめますし、食事できるところもあるので、家族のレジャーにもなります。
簡単に日帰り温泉といいましたが、日帰り温泉にも色々あるんです。例えば、最近は気軽に足を癒すことができる足湯が人気ですが、あれも日帰りで温泉になりますよね。それ以外にも、スパワールドやスーパー銭湯などのような街中にある温泉施設もあります。ひとつの施設の中に色々な種類のお風呂があったり、サウナ、あかすり休憩所や食事をするところなどがあって一日中いてもあきないような所もありますね。
また、市町村が地域の活性化や町おこしなどで運営している温泉施設もあります。もちろんこれまでしゅくはくのみだった温泉旅館が日帰りプランを作って、人気を集めているところもあります。
日帰りの利用料金も、それぞれの各温泉地の温泉施設などによって大きく変わります。どこの日帰り温泉を選ぶかは、利用の目的によっても変わってきますので、行く前にはしっかりとチェックしてから行きましょう。また、一緒にいくメンバーによっても選ぶ日帰り温泉は変わります。例えば、カップルで行くなら一緒に入れる「貸しきり温泉」が人気ですし、子供と行くなら色々な種類のお風呂があって楽しめる日帰り温泉がいいですよね。
女性同士で行くなら、エステとか食事が付いているちょっと優雅なプランが人気です。露天風呂がある温泉に入るなら、紅葉のころに行くといいなんていうのもありますね。最近は、0泊2食というプランが人気なんだそうです。泊まりはなしで、昼食と夕食が客室で楽しめるプランです。日帰りといっても色々あるでしょ。
子供からお年寄りまで家族全員で楽しめる温泉、夫婦やカップルが静かに過ごせる温泉、場所によっては自然を満喫しながら入れる温泉、温泉だけでなく近隣のアミューズメント施設を楽しみたいなど、最初に目的をはっきりと決めてからどこの温泉地に行くのか決めるのがコツです。